▶ Xで見る AIゲーム 10/13 20:00 JST
Sac氏は、星の王子さまの各惑星を探索できる3D劇情ゲームを、Opus 5.5とTripo・Blenderで16日かけて制作。元投稿は約264万表示・約1.4万いいねで、14日夜〜15日朝も再共有が続いています。今後ゲーム本体と制作手順のオープンソース化も予告しています。
使用ツール Claude Opus 5.5、Tripo、Blender(本人投稿)
アイデア 名作の惑星をそのまま歩ける世界にする発想作成方法 コードエージェントと3D生成の役割分担が明確作り込み 16日で探索可能なシーンまで届ける密度スタイル 物語の空気感を壊さないビジュアルここがすごい 「読む」から「歩く」へ。文学の世界をエージェントと3Dツールで遊べる場所にした痛快さがあります。
▶ Xで見る AIゲーム 10/14 20:38 JST
Benjamin氏は、Claude Code向けにFallout風ターミナルハッキングやサイコロ決定など、ビルドの合間に遊べる拡張をOpusでバイブコーディングしたと投稿。コーディング環境そのものを遊び場にする発想が小気味よい一本です。
使用ツール Claude Opus(本人投稿)
アイデア 開発ツールにゲームの儀式を混ぜるスタイル Fallout端末という懐かしさ作成方法 拡張ごとエージェントに任せる軽やかさここがすごい 作業の合間に「ハック」できると、エージェント開発がぐっと身近になります。
▶ Xで見る AI映像・日本 10/14 23:25 JST
地方映像会社のAI実験室SEIJI氏は、短編『きみの歩幅で』を公開。「速く進むより、きみと歩きたい」というコピーとともに、A New Worldショートアニメ部門へ応募したオリジナル作品です。
使用ツール AI生成(本人投稿)
アイデア 速さより歩幅を選ぶテーマスタイル やさしいトーンの短編アニメ作り込み 応募作品としての完結感ここがすごい 大きな世界征服ではなく、帰り道の温度で心を動かす一本です。
▶ Xで見る AI映像・日本 10/15 06:26 JST
カリブ氏は「おはようございます」のAI生成短編を投稿(約380表示・53いいね)。夜版以降のタイムラインでも、穏やかなあいさつ動画としていいねが集まっています。
使用ツール AI動画(本人投稿)
スタイル 朝にそっと置ける優しいトーンアイデア 日常のあいさつを作品化する継続感作り込み 短い尺でも空気感が伝わるここがすごい ニュースの合間に息を整える、朝刊らしい温かさがあります。
▶ Xで見る AI映像 10/15 06:25 JST
なの氏は、消しカスを片づけようとした机に小さな雪だるま住人が現れる、という15秒をLTX 2.5で制作。日常のデスクから物語が立ち上がる小品です。
使用ツール LTX 2.5(本人投稿)
アイデア 消しカスという身近な素材からの転換スタイル 机の上が舞台になる可愛さ作成方法 短い尺に物語の起承を詰めるここがすごい 掃除の途中で物語が始まる、というひらめきが秀逸です。
AI映像・日本 10/15 07:31 JST
ぐうたらするめ氏は、昼酒のおつまみブロッコリーを黒焦げにした実話を、無駄に壮大な歌とMVにした『青春炭化ブロッコリー』を公開。ローカルのMiniMaxを使った制作だと綴っています。
使用ツール ローカルMiniMaxほか(本人投稿)
アイデア 失敗談を叙事詩にするギャップスタイル 日常の焦げをエンタメに昇華作成方法 ローカル生成でのMV完走ここがすごい 「できらぁ!」の一言が、そのまま作品のエンジンになっている痛快さです。
▶ Xで見る AI映像・日本 10/14 21:00 JST
SACは、ギックリ腰で歩けないあいだにスマホの声だけで短編を作ったメンバー作品を紹介。Seedance 2.5とTapNow、Opus 5.5の組み合わせで、動けない制約から生まれた制作ログです。
使用ツール Seedance 2.5、TapNow、Opus 5.5(投稿より)
作成方法 声入力だけで映像までつなぐ工夫アイデア 動けない時間を制作時間に変えるスタイル 制約から来る率直な短編感ここがすごい 体が動かなくても物語は進められる、という希望が伝わってきます。
AI映像 10/14 22:21 JST
J2氏は、エレベーターの密室ホラー短編を完成。手が増えるバグに悩みつつ、自然なつながりはGemini、崩れたパーツはFlow素材に差し替えるハイブリッド編集で乗り切った、と報告しています。
使用ツール Gemini、Google Flow(本人投稿)
作成方法 モデルの得意を切り分ける編集術アイデア 密室ホラーという定番をAI短編で作り込み 破綻を手作業で縫い直す粘りここがすごい バグを敵にせず、道具の役割分担で乗り越える現場感が学べます。