▶ Xで見る 3D 10/24 01:46 JST
jessetrowe氏は、AIの対話キャラクター「Tavus PALs」のためのオフィスをClaudeに作ってもらったところ、「まさかあんな種類のオフィスを作るとは思わなかった」と動画を投稿しました(約25.9万表示・ブックマーク約290)。
使用ツール Claude(投稿より)
ネタ・アイデア AIのキャラクターのために、AIに職場をつくらせるという楽しい入れ子の発想作り込み 思わず「そう来たか」と言いたくなる意外性で、一目で引き込む仕上がり反響 約26万表示と大きく広がり、多くの人が続きを見たくなった注目度ここがすごい 一言の頼みから、作った本人も驚く空間が生まれる――AIとつくる楽しさがまっすぐ伝わるのがすごいところです。
▶ Xで見る AIゲーム 10/24 00:26 JST
O🌷(@Octoberry)氏は、コーディングもゲーム開発も未経験の個人開発者が、Opus 5.5とGodotで遊べる3Dゲームを6週間で作った例を紹介しました(約9600表示・ブックマーク130)。ラグナロクオンラインとモンスターハンターを合わせたような内容で、キャラクターや背景、3D素材、エフェクト、シェーダーまで自作です。開発の大半はClaude Code上のOpus 5.5が担い、Codexで参考画像や素材を作り、Tripo AIで3Dモデルにし、小物はBlenderで仕上げています。
使用ツール Opus 5.5(Claude Code)、Codex、Tripo AI、Blender、Godot(投稿より)
ネタ・アイデア 人気の2つのゲームの手触りを掛け合わせた、遊ぶ前からわくわくする組み合わせ作成方法 画風をそろえる、作業を任せる、前回の文脈を残す――といった自前のAIの流れを組んだ進め方作り込み キャラクターからシェーダーまで自作した、6週間とは思えない密度ここがすごい 経験ゼロからでも、AIを“チーム”のように使い分ければ本格的な3Dゲームに届く、と示してくれたのがすごいところです。
▶ Xで見る AIゲーム 10/24 03:09 JST
thebuggeddev氏は、公開されたばかりのKimi K3.1 Proで作った『Ghost of Tsushima』風のゲームの映像を紹介しました(約8400表示)。こうしたゲームをブラウザの中で作れるようになったことに驚いた、と書いています。
使用ツール Kimi K3.1 Pro(投稿より)
スタイル 時代劇の空気をまとった、思わず市販のゲームかと見まがう画づくり作成方法 新しいモデルの力で、ブラウザの中でここまでの世界を立ち上げた手軽さ反響 公開直後のモデルの実力を一目で伝え、多くの人を驚かせた注目度ここがすごい 「これはゲームプレイ映像じゃない」と言いたくなるほどの完成度を、発表当日に見せてくれたのがすごいところです。
▶ Xで見る 日本 10/23 23:28 JST
ymori_tw氏は、AIと一緒に作った深海探査のゲーム「ディープブルー」を公開しました(約4200表示・ブックマーク34)。海底の反応を潜水艇で調べに行くゲームで、サメが襲ってきたり、潜るたびに形を変えるという謎の洞窟があったりします。ブラウザで遊べるページも公開されています。
使用ツール AI(投稿より)
ネタ・アイデア 海底の“なにかの反応”を調べに行く、冒険心をくすぐる設定スタイル 深い青の世界に潜っていく、静けさと緊張が同居した雰囲気作り込み 潜るたびに形を変える洞窟とサメで、何度でも遊びたくなる工夫ここがすごい 短い紹介文だけで遊びたくなる世界観を、すぐ遊べる形で届けてくれたのがすごいところです。
▶ Xで見る ショート映像 10/24 06:57 JST
superalesha氏は、Kimi K3.1 Proに「Three.jsとBlenderで、Kimi K3.1 Proの45秒の紹介映像をできるだけスタイリッシュに。3090を4枚積んだ自分のマシンも含め何を使ってもいい」とだけ頼みました。するとKimiは自らそのマシンでYuE2を使って音楽まで作り、映像を仕上げたといいます。同氏は、Opus 5.5の焼き直しではない独自のスタイルがあると評しています。
使用ツール Kimi K3.1 Pro、Three.js、Blender、YuE2(投稿より)
ネタ・アイデア 新しいモデルに“自分自身の紹介映像”を作らせる、粋な題材作成方法 プロンプト1つで、モデルが手元のマシンを使って音楽まで用意した進め方スタイル ほかのモデルの真似ではない独自の味がある、と作り手が感じた映像ここがすごい 映像も音楽も“自分で考えて自分で用意する”AIの姿を、作品の形で見せてくれたのがすごいところです。
▶ Xで見る 音楽映像 10/23 19:12 JST
baseddbroo氏は、ナイジェリアの歌手Rugerの曲「Toro」を初めて聴いたとき、ミュージックビデオを探しても見つからなかったことから、自分で物語を形にしました。愛と裏切り、後悔、取り戻したいものを描いた短編映画で、Pollo AI上のSeedance 2.5で作ったといいます(いいね45)。
使用ツール Seedance 2.5(Pollo AI)(投稿より)
ネタ・アイデア 「この曲にはMVがあるべきだ」という思いから、自分で映像をつくった動機テーマ 愛、裏切り、後悔という、歌に寄り添う普遍的な物語作り込み 1080pでの視聴をすすめる、映画として見てほしい仕上げここがすごい “聴くだけでなく見たい”という気持ちを、そのまま一本の短編にしてしまう行動力がすごいところです。
▶ Xで見る 映画 10/23 20:52 JST
WolfRiccardo氏は、同じ顔を持つ銃を手にした男と会社員、二つの人生を描いた短編映画「SAYONARA」を公開しました(ブックマーク11)。人物の一貫性、自然な動き、物語の見せ方を探った作品で、ByteDanceの公式ガイドをもとにDreaminaのSeedance 2.5で作り、プロンプトも公開しています。
使用ツール Seedance 2.5(Dreamina)(投稿より)
テーマ 一つの顔に二つの人生を重ねる、想像がふくらむ設定作成方法 公式ガイドに沿って作り、プロンプトまで公開した、ほかの作り手の参考になる進め方作り込み 人物の一貫性と自然な動きにこだわった、映画らしい仕上げここがすごい 同じ顔の二人という難しい題材を、人物の一貫性で物語として成立させているのがすごいところです。